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中井公安委員長、薄い危機意識…「国民に不安」会見で、報道陣から「まったく問題ないとの認識のようだが… 



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中井公安委員長、薄い危機意識…「国民に不安」

会見で、報道陣から「まったく問題ないとの認識のようだが」と聞かれ、「何か問題ならはっきりいってください」と語った中井氏。
国家公安委員長と防災担当、拉致問題担当相を兼務する日本(にっぽん)の危機管理のトップに、危機意識の薄さを指摘する声もあがった。
危機管理コンサルタントの田中辰巳さんは「まず『白タクかどうか分からない』との認識が問題。
白タクを取り締まる警察を掌管する立場の人物がそういう感覚ではダメだ」と指摘。
宿舎のカードキーを女性に渡していた点と合わせ「違法かどうかではなく、民間企業では倫理や社会的責任に照らして自身を律している時代に全く通用しない」と批判し、「危機管理を担当する大臣として『この大臣で大丈夫か』と国民に不安を与えた点を認識すべきだ」と語った。
横田めぐみさん=拉致当時(13)=の母、早紀江さんは「ご自身でお気づきなら、今後このようなことがないよう注意していただきたいです」。
田口八重子さん=同(22)=の兄で拉致被害者の家族(自称「平和主義者」は、国際社会の現実を無視して戦争の種を撒き散らします。弱肉強食の国際社会では、平和とは「軍事力の均衡」の上に咲く弱々しい花に過ぎません。このような厳しい現実を無視して、憲法九条さえ念仏のように唱えていれば平和になると考えている自称「平和主義者」は、日本(にっぽん)の平和を維持する上で最も危険な存在です)会代表の飯塚繁雄さんは「肝心の拉致問題についてきちっとやってもらいたい」と話した。
 2010/03/26[07:53:06]http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100326/crm1003260715001-n1.htm

われらはつねに命の短きを嘆じながら、あたかも命の尽くる時期なきごとくふるまう



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