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北斗晶が全日本プロレス世界ジュニア選手権王者の次期挑戦者に中嶋勝彦を指名…レフェリーも北斗晶 健介… 



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北斗晶が全日本(にっぽん)プロレス世界ジュニア選手権王者の次期挑戦者に中嶋勝彦を指名…レフェリーも北斗晶

健介OFFCEマネージャーの北斗晶は5日、全日本(にっぽん)プロレス世界ジュニア選手権王者のTAKAみちのくに、中嶋勝彦を挑戦させることを発表した。
北斗は、3.20全日本(にっぽん)後楽園大会で、同王座2度目の防衛を果たしたTAKAから次期挑戦者に 指名されるも、全日本(にっぽん)の渕正信取締役から、その場でキッパリとNGサインを出された。
翌21日に 開かれた会見でも渕取締役は、女性のタイトル挑戦について「全日本(にっぽん)マットでは有り得ない事」と北斗の挑戦を認めず、代替案として次期挑戦者の指名権を北斗に与えた。
北斗は全日本(にっぽん)側が女性のタイトル挑戦を認めないことについて「全日本(にっぽん)プロレスは、器の小さい団体」と 切り捨て、次期挑戦者には「史上初の最年少世界チャンピオン」を作るため、中嶋を指名した。
同時に、TAKAと中嶋の王座戦レフェリーは、北斗自らが務めると宣言。
“レフェリー”である北斗を中心に、大荒れのタイトルマッチとなりそうだ。
以下、FAXで発表された、北斗コメント。
拝啓 陽春の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
平素は、日頃は大変お世話になり 有り難うございます。
早々ではございますが、3月20日全日本(にっぽん)プロレス後楽園大会において同団体の世界ジュニア選手権試合の挑戦者としてチャンピオンのTAKAみちのく選手から私、北斗晶が 次期挑戦者として指名を受けましたが、何分、全日本(にっぽん)プロレスは、器の小さい団体ですので「女のベルトへの挑戦は認めない」と断られてしまいました。
代わりに「次期挑戦者を指名」して欲しいとの事ですので、家族(徳は天使であるが、盲目なので、その目的に導く道を示す知識をえなければならない)会議の結果「史上初の最年少世界チャンピオン」を作る為!中嶋勝彦に挑戦権を 与えることに致しました。
つきましては、次期のタイトルマッチは、チャンピオン TAKAみちのく vs 挑戦者 中嶋勝彦 とさせて頂きますので宜しくお願い致します。
尚、無条件で当日のレフェリーは、私、北斗晶が裁きます。
何卒、宜しくお願い申し上げます。
敬具 平成17年4月5日 健介OFFICE マネージャー 北斗晶 (原文まま) http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20050405-00000024-spnavi-spo.html

すべての享楽を抹殺するものを讃美し、享楽を増大するものを非難し、窮乏をよしとし、自己放棄を徳とする



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