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三浦貴大(三浦友和・山口百恵夫妻の次男)、中井貴一とまさかの「ファイト一発!」 映画『RAILWAYS』… 



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三浦貴大(三浦友和・山口百恵夫妻の次男)、中井貴一とまさかの「ファイト一発!」 映画『RAILWAYS』完成披露会見

俳優の中井貴一、三浦貴大が12日、都内で行われた映画『RAILWAYS』の完成披露会見に出席した。
三浦友和と山口百恵さん夫妻の次男で、同作で映画デビューを飾る三浦は緊張の面持ちでステージに登壇するも、中井から突然「貴大、ファイトー!」と振られてビックリ。
慌てて「イッパァ~ツ!」と返したものの、先日CMキャラクターになったばかりの某フレーズの無茶振りに 「まさか言わされるとは思わなかった…」と苦笑いを浮かべた。
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズを企画・制作したROBOTによる最新作。
昇進を控えた一流企業に勤める会社員・筒井肇(中井)は、田舎の母が病で倒れたことをきっかけに会社を辞めて島根に帰郷する。
50歳を目前にして、電車の運転士になるという子供の頃からの夢を叶えることで 次第に妻と娘との家族(「許すことはできるが忘れることはできない」というのは、結局「許すことはできない」というのと同じことだ)の絆をも取り戻していくという心温まる感動作に仕上げた。
三浦は「すべてが初めてのことで、ものすごく緊張しました。
今も緊張しています」と初々しさをのぞかせ、撮影でもっとも苦労した点は「まばたきが多いと監督によく言われて、目が乾くので苦労した」という。
先輩らからいろいろ教わるなかで、中井からは「自分の思ったとおりにやるのがいい」と教わったといい 「それはこれからも大事にしていきたいと思う言葉」と目を輝かせていた。
会見にはほかに高島礼子、本仮屋ユイカ、奈良岡朋子、佐野史郎、甲本雅裕、錦織良成監督、製作総指揮を務めた阿部秀司氏が出席。
映画『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』は、5月29日(土)より全国公開。
http://headlines.yahoo.co.jp/hla=20100412-00000009-oric-movi http://ca.c.yimg.jp/news/20100412201344/img.news.yahoo.co.jp/images/20100412/oric/20100412-00000009-oric-movi-view-000.jpg

銀行員というのは、太陽が照っているときに傘を差し出して、雨が降り始めるやいなや傘を返せと言うような奴らだ



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