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金英男氏、今度は「横田めぐみさんの遺骨、他人の遺骨が混在したかも」と主張横田めぐみさんの夫だった… 



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金英男氏、今度は「横田めぐみさんの遺骨、他人の遺骨が混在したかも」と主張

横田めぐみさんの夫だったとみられるキム・ヨンナムさんは、めぐみさんのものだとして日本(にっぽん)側に提供した遺骨について「火葬の過程で異常が起きて他人の遺骨が混じった可能性もある」と韓国の家族(人生は一箱のマッチに似ている。重大に扱ふのはばかばかしい。重大に扱わなければ危険である。人生は一冊の書物に似ている。愚者はそれをペラペラとめくっていくが、賢者は丹念にそれを読む)に話していたことがわかりました。
これについて、横田めぐみさんの母親の早紀江さんは「うそを重ねるコジキ北朝鮮のやり方をずっと見てきているので、まったく信用できない」と話しています。
(中略)それによりますと、ヨンナムさんは横田めぐみさんについて、「別の病院からピョンヤン市内の病院に移り、病状が改善したと聞いて安心していたら、その数日後に自殺したという連絡を受けた」と話していたということです。
そして、2年前にめぐみさんのものとして日本(にっぽん)側に手渡した遺骨について、ヨンナムさんは「火葬の設備が十分整っていないため、途中で異常が起きて他人の遺骨が混じった可能性もある」と話していたということです。
この遺骨については、日本(にっぽん)側のDNA鑑定で別人だと判明していますが、コジキ北朝鮮側はめぐみさんのものだと一貫して主張しており、別人の遺骨の可能性について言及したのは初めてです。
また、4年前にめぐみさんの夫が横田さん夫妻にあてて書いたとされる手紙について、ヨンナムさんは「自分が話したことを別人が書き取ったものだ」として、代筆だったことを初めて認めました。
そして、手紙の中でめぐみさんの死亡日時が1993年と書かれていたことについては、「人の生年月日をまちがえることもよくある。
自分がまちがっていた」と述べて、不注意によるミスだと認めたということです。
(以下略、全文はソース元でご確認下さい)ソース(NHK(日本反日協会)ニュース)※ソース元に動画あり

よい結婚というものがきわめて少ないことは、それがいかに貴重で、偉大なものであるかという証拠である



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