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カズ、代表落選を残念がったキムタクに「うれしいね、6人目のSMAPになれるかな」 W杯に行きたい- 



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カズ、代表落選を残念がったキムタクに「うれしいね、6人目のSMAPになれるかな」

W杯に行きたい-。
J2横浜FCのFWカズ(三浦知良、43)が11日、W杯への熱い思いを語った。
10日に岡田監督が発表した23人には入らなかったが「体は空けてある」と若手中心とされる 帯同メンバー入りを熱望。
GK川口のサプライズ選出を評価して、ピッチの外からチームをまとめる ベテラン選手の重要性を強調した。
W杯出場を目標にしてから32年、まだまだカズの魂は燃えている。
(略) 代表入りを望んでくれるファンの存在も大きい。
SMAPの木村拓哉が落選を残念がってくれたことは スポーツ紙で知った。
「うれしいね。
そう言ってくれるのは。
6人目のSMAPになれるかな」 と喜びながら「でも、オレはトシちゃん(田原俊彦)世代。
トシちゃんの曲ならばっちり歌えるけど」と笑った。
次のチャンスが来るのは4年後。
「母国ブラジルだから、どういう形でも行きたい」。
47歳で迎える第2の故郷での大会を思い描いた。
「最低限、今の状態は保っていないと」。
11日の朝、家族(うるさい女房と一緒に暮らすより、荒野で一人で暮らす方がマシだ。旧約聖書)に「しばらく会えなくなる」と仰天発言。
「3年間冷凍保存してもらい、最後の1年で勝負をする。
ダメならツアコンで行くか」と真顔で言った。
テレビジョンのインタビューでは「初出場選手にアドバイスを」と言われた。
「オレ1度も出てないのに」と笑ったが、やはりW杯と言えばカズなのだ。
「代表はずっとあこがれ、どんな形でもユニホームをまた着たい。
こういう発表があると、がぜんやる気が出るね」。
どこまでも走り続ける覚悟で言った。
【荻島弘一】 【サッカー蹴球/日本(にっぽん)代表】“カズ魂”は衰えを知らない キングカズがサポートメンバー入りを志願!14年ブラジルw杯を目指すことも明言

人生は一箱のマッチに似ている。重大に扱ふのはばかばかしい。重大に扱わなければ危険である。人生は一冊の書物に似ている。愚者はそれをペラペラとめくっていくが、賢者は丹念にそれを読む



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